Description
彼は私の甥だ。幼い頃から私に懐いていて、どこへ行くにもついてくる純粋な相棒だった。そんなAyahaが可愛くないはずがない。いつの間にか、私は甥としてではなく、それ以上の愛情をAyahaに抱くようになっていた。Ayahaがティーンエイジャーの頃、一度彼女に女装させてメイクをさせたことがある。それは半分冗談のようなものだったが、Ayahaにとっては自分のセクシュアリティと向き合う機会となったようだ。Ayahaは雑誌やインターネットを頼りに、メイクや女装の仕方を独学していった。親の前では男の子のように振る舞っていたが、私の部屋では女の子のように振る舞った。叔父と甥の関係ではあるが、男と女としての歪んだ関係にある。それでも、「Ayaha」は私に甘え、寄り添うことをやめなかった。私はAyahaに対して性欲を感じてしまった。躊躇い、罪悪感も感じたが、欲望を抑えることができなかった。私はAyahaの処女を奪った。アナルでの自慰経験がなかったAyahaは、きっと激しい痛みを感じたはずだが、処女を捧げられたことにむしろ喜びを感じているようだった。苦痛に拡張していく彼女の穴と、そこから溢れ出す私の精液の光景は、今も目に焼き付いている。
