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老人のマッサージ店が強盗に入られたという噂を聞きました。これは当然の結果です。患者が、XXX入りの茶を飲ませて治療中に癌に罹らせたり、その後XXXをしたりと、繰り返し悪質な行為を繰り返してきたからです。因果応報が来るのが少し遅かっただけです。神が存在することに安堵すると同時に、明日どうやって食べていくのか不安になります。そして、自分が性的共犯として利用されるのではないかという恐怖もありました。叔父との連絡をすべて断ってすぐに引っ越そうと考えていた矢先、例の叔父から電話がありました。ガス容器の件で税務署から連絡があったそうです。どうやらその老人は無許可で営業しており、税金も払っていなかったようです。これは、老人がマッサージ店で稼ぐつもりなど全くなく、単なるオナニー工場と考えていたため、利益や税金のことなど全く考えていなかったからです。世間の人々が何を考えているのか分かりません。老人には失望しましたが、日本のK検査官の無能さにも失望しています。このような悪魔のような行為が放置されているなんて、日本の治安はどうなっているのでしょうか。
