Description
初めて彼女ができたものの、まともにキスすらできないほど内気な僕に、幼馴染のRinが「私と練習してみる?」と提案してくれた。フレンチキスからディープキスまで練習を重ねるうちに、Rinの柔らかい唇と絡み合う舌の感触は想像以上に心地よく、僕たちは最高のキス・ケミストリーを感じて、来る日も来る日もキス練習に没頭してしまった。唾液が溢れるほど深いフレンチキスの快感に抗えず、僕は半ば強引に彼女にセックスの練習を迫り、結局最後までしてしまった。それ以来、僕たちの関係は気まずくなってしまったけれど、お互いにキスした時のあの感覚だけは忘れられないんだ……
