Description
彼女のことはあまり知らなかったが、保険の営業担当者はよく客とセックスするものだと思っていた。恵比寿で営業中だったMone-chanと話してみると、そんなことはないと言う。しかし、スカートは短く、引き締まったお尻のラインを見て、俺のペニスは硬くなった。Moneはとても真面目そうに見えたが、セックス玩具の話になると、少し表情が緩んだ。ああ、彼女は絶対にエロいことが好きなんだと思った。確信があったわけではないが、そう信じることで勢いがついた。だが実際、少し強引にスカートの中に手を入れると、そこはすでに濡れていた。勢い余ってパンティストッキングまで破いてしまったが、指で弄ると彼女は激しく潮を吹いた。やはり淫らだった。フェラをしている時も、「舐めてもいい?」と聞いてしまった。結局、彼女はちゃんとした女の子だと思っていたのだ。仕事では人と話すのが好きだと言っていたが、一度肉棒が入ると、ただただモノに夢中になっているようだった。「気持ちいい、気持ちいい!」と俺は動き続けた。いや、最高だった。射精した後も、彼女は俺のペニスを徹底的にしゃぶって綺麗にしてくれた。仕事中であっても、サービス精神が旺盛なのは間違いない。
