Description
夜の新宿を一人で歩いている女の子を見かけたら、迷わず声をかけるべきだ。彼女がそこにいる理由なんてないのだから。強いて言えば、彼女たちは愛を探している。ホストに夢中なわけではなく、ただ人間らしい温もりを求めているのだ。20代の女子大生を見つけたら、勝ち確だ。口説く必要なんてない。勢いだけで押し切れる。いい彼氏がいそうだが、「俺の方がもっといいぜ」と言えばいいだけだ。実は、彼氏持ちっていうのが最高にエロい。彼女がいつも口で吸い込んでいるのか、ペニスが突き刺さっている時に胸を揺らしているのか、尻を激しく振っているのか……そんなことを考えていると、彼女の美しい背中に精液をぶちまけてしまうだろう。他の女もいいが、まだ足りない。だから彼女を追い続けるのだ。終電には間に合うのか?
